東京都内(練馬)でボイストレーニングの個人レッスン、ピアノ弾き語り、作曲活動を行うアーティスト兼ボイストレーナー、吉田研吾/Kengo Yoshida

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吉田研吾
プロフィール
音楽歴
1977年
(0才)
東京に生まれる。
1982年
(5才)
ピアノを習い始める。この頃既に、アニメの主題歌のメロディーを耳コピして弾いたり、幼稚園で習った歌に自ら伴奏をつけて弾いたり、「ねこふんじゃった」を別のキーに移調して弾いたりしていた。
1984年
(7才)
本格的にクラシックピアノを始める。小学校の演劇や合唱等の時にピアノ伴奏を担当することが多くなる。
1991年
(14才)
エレキベースを独学で始める。バンドを結成しベース&コーラスを担当。作詞・作曲を始める。ポップスの理論やコード理論、作曲法などについての本を読みあさり、独学で勉強する。
1993年
(16才)
◆練習スタジオに併設されていたライブハウスを貸し切って初のライブ(ワンマン)をする。
◆高校で軽音楽部とブラスバンド部に所属し、いくつかのバンドを組む。メインはベース担当だったが、バンドによってはギター、キーボード、ドラム等も担当する。後に軽音楽部の副部長になる。ブラスバンド部でもベース担当だったが、ポップス曲のブラスバンド用アレンジなども担当する。
◆アメリカ留学をする。現地の教会でピアノを弾く。
1995年
(18才)
◆テナーサックスを購入し、独学で始める。購入して2ヵ月後にライブで披露する。
◆ギターを担当していたバンドで「ヤングサウンドフェスティバル」というバンドコンテストに出場する。クリスマスソング(讃美歌)を自らがロック風にアレンジした曲で出場し、2位(銀賞)を受賞する。
1996年
(19才)
◆大学に入学し、学内の文化団体で最大規模の軽音楽サークルに所属。実に多くのバンドを組み、ライブも年に数本〜10本ほどこなす。主にベースを担当するが、バンドによってはキーボード、サックス、ドラム、リードボーカル等も担当する。後にサークルの副主将になる。
◆アイルランドに行った際に現地で民族楽器のバウロンとティンホイッスルを購入し、独学で勉強する。
◆個人でピアノを教える。
2000年
(23才)
◆大学卒業後、某楽器店に正社員として入社し、初年度にしてコーナーの担当を任される。
◆VOEMというボーカルユニットを結成し、オリジナル曲を中心に活動をする。ユニットでは主にボーカル、ピアノ、バウロン、作曲を担当する。
2001年
(24才)
◆楽器店を丸1年間勤めて退社。本格的にボイストレーニングに通い始める。
◆カナダ留学をする。英語の語学学校に通いながら、現地のボイストレーニングを受ける。ボイストレーナー主催の現地のライブイベントに出場する。
2002年
(25才)
◆カナダ留学から帰国後、改めて日本でもボイストレーニングに通う。
◆VOEMでCDデビュー。オリジナルアルバムを発売し、発売後すぐに制作枚数300枚を完売する。楽曲コンテストでグランプリや入賞等を多数受賞し、オムニバスアルバムに楽曲が収録される。
◆ライブには山口由子、寺尾聰、ビレッジシンガーズ等の著名ミュージシャンが応援に来場する。
2003年
(26才)
◆オールディーズバンドのボーカリストとして活動を始める。後にバンドマスターとなり、毎日30分ステージを5回、年間にして約1200回のステージをこなしていく。
◆VOEM、アーティストとしての活動休止。
◆ボイストレーナーとしての仕事を開始する。
2005年
(28才)
◆アコースティックユニット"蒼音(ソウオン)"を結成し、オリジナル音楽活動を開始する。ピアノ、ボーカル、作曲を担当する。
◆ボーカルスクールや芸能プロダクションにてボイストレーナーとして勤務する。
2007年
(30才)
◆蒼音にてCD全国リリース。レコ初、ワンマンライブ、ファン交流イベントなどを行う。
2008年
(31才)
◆ボイストレーナーとして独立。
「Kengo's Voice Training」設立。
2009年
(32才)
◆蒼音活動休止。
◆ソロアーティストとしてピアノ弾き語りライブ、オールディーズライブ、他のアーティストとのコラボレーションライブなどの活動をする。
2011年
(34才)
◆「Kengo's Voice Training」を、「Y'd Voice(ワイドボイス)」として開業する。

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